本日は、アメリカ・ホノルル港向けのご相談です。

日産 180SX の輸出をお手伝いさせていただきました。

この佇まいをみるだけで「あの日乗りたかったワンエイティ!」と気持ちが昂る方も、多いのではないでしょうか?

文句なしのカッコ良さ、Americaの地でも120%愛されること間違いなしの一台ですが、その前に関門があります。

それは……輸出手配の手続きが煩雑、という理由ではなく、車高の問題です。ギリギリを攻めた結果、地面と車との間のすき間が足りず、船に積めない……というケースが少なくありません。

なんとか積めたとしても、輸送の途中や下ろす際に傷ついてしまう高さでは問題です。

これから先、このような車高が低い車の輸出を予定している、輸出しようかと思ったけれど高さ的に無理だと言われてしまった、そんなときにはネオトランスまでご相談ください。

中古車販売部門を持つ弊社では、日ごろから車の修理に携わっているため、できるかぎりの車高調整が可能です。海外へ輸出できる高さに直して、無事に現地へ届くようにサポートさせていただきます!

どのくらいのすき間があれば輸出可能なのか、どのような部分に注意すれば良いのかなど、車高について分からない点がありましたら、数多くのスポーツカーを輸出してきました弊社へ、お気軽にお問い合わせください。




