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輸出参考事例 2026.08.03

ウガンダ向けにスバル・フォレスターを輸出させていただきました!

本日は、ウガンダ向けのご相談です。ケニアのモンバサ港経由で、スバル・フォレスターの輸出をお手伝いします。

 

 

ウガンダ向けに手配する中古車は、輸出前に日本で検査を受けてから、船積みする必要があります。ネオトランスでは、輸出前検査の手配にも対応しておりますので、ウガンダ向け中古車輸出をワンストップで進行されたい方は、お気軽にご相談ください。

 

 

SUBARUのフォレスターは、英語で「FORESTER」

 

「森を育てる人」「森林に生きる人」という意味があります。大自然や緑の中を力強く、タフに駆け抜けていく様子を想像すると、アフリカの広大な大地や未舗装の道にぴったりですよね。

 

 

スバルときくと「インプレッサ」や「レヴォーグ」などを思い浮かべる方が多いかもしれませんが、北米やアフリカ、オーストラリアなどでは、フォレスターが支持されているそうです。

 

 

ウガンダは正規ディーラーが少なく、新車で車を購入できるのは富裕層がメインの国。

 

そんな土地において、比較的手に入りやすい価格であり、壊れにくくて頑丈。悪路でも安全に家族を運べる、という信頼感のあるフォレスターは、乗りたい中古車として名前が上がりやすいのだと思います。

 

 

ちなみに、ウガンダを走っている中古車は、8~9割が日本車、という話もあります。

 

 

遠く離れた異国ですが、車が行きかう街の風景は、案外日本と似ているのかもしれません。